点かないなーと思った途端、ぶあぁん!!とものすごい炎が上がるようになった。こりゃー、ガスの会社に来てもらうしかないのかなあ、でもめんどうだなー
と迷っていた。寒いし。そうじしなきゃならないし・・・・。
ふと、ツマミの下に何やら電池を発見。
一体何のための電池だろう



そこで、住み始めてから7年もたっていることだし、替えてみようと思い立ち、早速電池を買ってきて交換してみた。
そしたら、チチチチという音と共に、適量の炎が軽快に点いた。
電池は、点火をスムーズにするためのものだったのねー!!
・・・・7年後に初めて知った事実だった



