
本人はいたってのんきで
練習しろ!とうるさく言わないと練習しようともしない。
昨日は、ポケモンが始まるまで5時から部屋にカン詰め。
苦手な所を熱心に練習しているなーーと思ったら、すぐに音がしなくなる。
「こらぁーー!真面目にやれーー!」
とその度に駆け込むことしばしば。
そのうちに、最初から音をこちらから聞こえない程度にしぼりやがった。
今日は、何度も最後まで弾く練習と、お辞儀の練習をしたいと思っている
のだが、果たして気持ち良く言うことを聞いてくれるだろうか・・・。
去年は、まるでユウレイのようにふわぁーーーっと舞台のそでから現れ、また
ふわぁーーっとイスに座って演奏を始めたそら。
今年は、堂々と地に足をつけて現れてほしいものである。


