|
根幹治療
|
|
2007/04/09(Mon)
|
|
私の歯は、何とか痛みが無くなった。
(´▽`) ホッ でもまた来週の治療で痛くなるんだろうなあ。 先週の治療は、もう神経が無いはずなのに、細いドリルのような針を グリグリ差し込まれて、飛び上がるほど痛かった!! Σ(>д<) その痛みは、たっぷり2時間くらい続き、いろんな保冷材を顔に当てて 何とかしのいだ。 その後も、わずかにシクシクと痛み・・・。 奥歯じゃない歯も痛い気がしたりして。 もう・・歯は大変だよ〜!! (;´д`)トホホ 私の治療は、どうやら 根幹治療 というものらしい。 奥歯の足のような下の部分にそれぞれ神経が通っていて、神経を抜いた後、 カスとか細菌をきれいに取り除いて、薬を入れるらしい。 その足の部分は、とーーっても細くて深い。 そして歯茎の下に隠れているので、もう手探りでグリグリするしかないのだ。 途中で針が折れたりとか、きちんと最後まで届かなかったために、 また炎症を起こしたり・・・やっかいな治療らしい。 先週は、神経を抜いた後に空いた穴を消毒するために、グリグリした・・・ のだと思う。 それがまた、すんごく痛くて!! また今度も痛いのかと思うと、もう行きたくない気がするのだが、 ちゃんと最後までやらないと、大変なことになるのだーー。 悪くなって痛むよりも、治療で痛む方が、まだいい。 最近は、根幹治療を専門とする歯科医院があるという。 手探りではなくて、ちゃんとマイクロスコープのような機械で患部を写して ていねいにカスを取り、消毒する。 一回1時間を数回、そして一本7万円なのだ!! まあ、後々炎症を起こして痛くなって抜くようなことになるよりは、断然いい のかもしれない。 歯の痛みは、いかんともしがたい。 食べられるって、幸せなのだーーー!! ああ〜、後何回、痛い治療をしなければならないんだろう。 とりあえず今週は行かなくていいのでホッとしているけど、あんまり間が空くのもよくないんだよね。 その間に、菌が増殖して炎症が起きかねないから。 今の歯医者さんが、腕のいい医師であることを願うばかりだ。 死ぬまでに、どうかもう、歯が痛むことがありませんように・・・・。 って、たぶんムリだよね。 でもでも、もう根幹治療はコリゴリだよーーー。 (;´д`)トホホ 家にあるアルカリイオン製水器では、衛生水 という強い酸性の水を作る ことができる。 それは、強力な殺菌力を持つ水で、水なので皮膚を痛めないという優れもの なのだ。 草色くんがひどいとびひで悩んでいた時に、パパが購入したもので、この 衛生水でとびひを洗ったら、あれよあれよというまに、見事に治ったのだ! 先日、そうだ!衛生水! と思い出してパパに作ってもらって、痛い歯の部分 をめがけて口に含んですすいだ。 そしたら、痛みが治まったのだーーー! 衛生水、サマサマだ。 唾液には、様々な菌がいるという。 だから治療中に、唾液をゴーゴー吸い上げてくれるのだ。 また、治療中に口をすすぐのもよくないという説もある。 たぶん、削りカスとかが患部に付着するキケンがある・・・からか? 今度治療に行く時には、衛生水を持参してそれで口をすすがせてもらおう・・ かな? ぜひ、そうしたいんだけど、私にできるかな? ・・・( ̄  ̄;) うーん・・・・。 |
![]() |
|
コメントの投稿 |
![]() |
|
トラックバック |
|
トラックバックURL
→http://yumeirousagihrm.blog41.fc2.com/tb.php/512-e8b99280 ![]() |
|
| メイン |
|



