2006/07
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るちあでーーす!
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こんばんはーーー!!

 るちあでーーす!
 立ってます! 
 おひげも、ちょーーーっぴり生えてきてるの、わかるかなあ。

 (o^-^o) ウフッ  《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛

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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

お食事会
 今日は、横浜に住んでいる佐藤ぢゃないのよ、弘道お兄さん家族とお食事会!
教会で待ち合わせてそこでまた、アイスを食べたらしい。
どうやら、夏休み中も子どもたちに教会に来させようとする作戦らしい(笑)。 佐藤ぢゃないのよ弘道お兄さんと、奥さんのオヤコ姉さんと息子のトルくんと近くのレストランへ。
トルくんは3歳。すっかり草色くんになついていて、
 「ハナクソちょーだい」←トルくん
 「はい」 ←草色くん
 「パクッ」と食べるしぐさをする。
 「あ~、ハナクソ食べちゃうのぉーーー」
と草色くんが驚くと、けらけら嬉しそうに笑う。
それを何度も何度も繰り返し、それでもまだけらけら笑う。
いやー、かわいいなあ! 
うちにはもう、こんなあどけない会話はないから、新鮮だったよーー。
 食事が終わった後は、うちのマンションの水遊び場でひとしきり遊ぶ。
トルくんは、水遊びが大好きらしく、なかなか終わってくれなかった。
スボンがびしょびしょになってしまったのを心配したら、ちゃんと着替えを
持ってきていた。
さすが、トルくんのママ!
 トルくんは、子猫のるちあを怖がって近づこうとしなかった。
 「噛むんでしょう?」
と言って。
 「ものすごく暴れてる時以外は噛まないから大丈夫よ」
 「その時は噛むよ」
おいおい、草色くん、フォローにならないって! ヾ(ーー )
おしゃべりをする、おやすみネルルちゃんは気に入ってしばらく抱っこしていた。
その後は、子ども部屋でちびうさぎたちと長いこと遊んでいた。
少し前までは、パパママべったりだったのに、大きくなったねー!
10月頃には、お兄ちゃんになるね。
赤ちゃんが生まれたら、トルくんがちょっぴり心配なママ。
きっと大丈夫だよ、ちゃんとそれを承知で生まれてきているからね。
来てくれて、ありがとう!
また会おうね!
 

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

るちあの戦利品
 このところ毎朝、子猫のるちあが全長15センチくらいのぬいぐるみを
意気揚揚と持ってくる。
たぶん、戦利品を私たちに見せびらかして、ほめてほしいのだ。
 私がまだ子どもだった頃、飼い猫がよく倉庫からネズミを捕まえては、
家に持ち込んでいたのを思い出した。
まあーー、それが自分と同じくらいの大きさのでーーーーっかいのから、
かわいらしい子ネズミまで様々な大きさだった。
わぁーー、ネコって本当にネズミを捕るんだあ!
と感動したものだ。
しかーし、それらを始末するのは母の役目。
すでにネズミがお亡くなりになっていたのは幸いだったが、それでもねえ・・。
母は、ギャーギャーネコに文句を言いながら、ちりとりの中にネズミをぶち込んでどこかに捨てに行っていた。
小さな子ネズミは兄が、食べ終わった自分のカップラーメンのスープの中に・・・
  (`ロ´;) (゜○゜)!
私はあわてて兄からカップラーメンを奪い取り、子ネズミを救出したが、
もう動かなくなっていた・・・。
ホントになんちゅうことをするんだか!
 子ネズミは、私がいろんな動物を埋める場所に埋めてあげた。
それは、祖母の家の裏庭。
子どもの日にAコープでもらったけれど、3日めに冷たくなってしまったひよこのピーコに始まって、庭に落ちていたスズメや、ハトの子などを埋め、動物たちの墓地と化していた。
 「気持ち悪いから、もう埋めないで!」
と祖母に気味悪がられたため、お盆に線香を立てて手を合わせた。
化けて出ないようにとの、せめてもの思いやりだった(笑)。
 
 るちあは、ネズミを捕るという本能から、ネズミくらいの大きさのぬいぐるみを持ってくるのだろう。
何だか、その本能に対してかわいそうな、申し訳ないような気がする。
本来、アメリカンショートヘアはネズミ捕りのために生まれたネコだという。田舎に住んで、大いにその能力を発揮してほしいところではあるが、ここにはネズミはいないからねー。
ゴキちゃんはいるかも・・・......\( ><)シ!
捕ってきたら、二度と抱っこしてあげられないかもっ!!
ヾ(≧∇≦*)三(*≧∇≦)ツ  

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

排気ガスが嫌だーーっ!
 いつもいつも、近くのスーパーへ買い物に行く時、ひっきりなしにすぐ横を
通り過ぎる車の排気ガスが、嫌で嫌でたまらなかった。
 ところが最近、その嫌な排気ガスを家の中で感じるようになったのだ。
南からの風に乗って・・・。
考えてみれば、私がスーパーに行く道は私の住むマンションのすぐ横。
今まで何も感じなかった方がおかしいのだー・・・・。
 Σ^)/アホーアホー☆ミ  (;´д`)トホホ
いやー、なぜだろう。
最近やけに車が多くなった・・とは思えないし。
私の方が、気づいてしまったのだろうなあ。
こんなに、こんなにひどい排気ガスを今まで何も感じなかったなんて!
気づいてしまったら、もうまともに息ができない。
かと言って、窓を閉めると暑いし・・。
夏でも風がよく通るので、あまりエアコンを使わなくてすんでいる・・・のが
排気ガスの風だったんだよねえ・・。
 この空気を吸っていて体にいい訳がない。
心にも、よくない・・・。
私は、ここを離れたいよーーーー!
でもでも、排気ガスのない所って?
あるんだろうか?
 のびのびと呼吸ができるなら、どこでもいいな。
ああーー、気づいてしまってよかったのか、悪かったのか・・。
窓を開けない暮らしもよくないよねーー。
どうしたらいいのかなーー。
  ε-(ーдー)ハァ・・・・

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

かすたどん 再び到着!
 今朝、またかすたどんが届いた!
梅干を送りたいから、他にほしいものはない?と聞く義母に、
 「かすたどん!」
と、またも告げる草色くん(笑)。
そらは、さつまあげ。モモは、よもぎだんごをそれぞれリクエスト。
よもぎだんごは、よもぎ100パーセントのおだんごで、奄美大島や種子島
屋久島の特産品・・・だと思う・・。
はっぱにくるんであって、とてもおいしいのだっ!
ほかに、種子島産のさつまいもがあった。
あらら? このおイモ、冷凍って書いてあるけど・・?
何だかふにゃふにゃしてるけど、すっかり乾燥してる。
ビニール袋に入ってるんだけど。だ、大丈夫かなあ・・・。
普通便だったんだけど、最初からこの状態?
それともちゃんと冷凍してあったの?
もしかして、保冷財のかわりだったとか・・・?
・・・( ̄  ̄;) うーん、謎だぁ・・。
でも、どうもありがとうございましたっ!
お昼ごはんの後に、ひとつずつかすたどんを配る。
嬉しそうな顔が、3つ。
そしてにこにこ顔がひとつ。
おいしいものは、みんなを幸せにするね。 
オーラの泉
  夕べのオーラの泉は、青田典子さん。
最近は、「バブル青田」としてバラエティーにひっぱりだこ。
おもしろいリアクションと飾らないさっぱりした人柄が私も好きだ。
うーん、ドラマはどうかなーとチラッと思うけど、長く活躍してほしい人だ。

 青田さんは、愛媛県で生まれ9歳で両親が離婚。父親にひきとられ、何と
18歳の継母と暮らすことになる。それからは、なるべく迷惑をかけないようにひたすら二人に気を使う毎日。
中学の頃は、医者になるべく、勉強に励んだという。
中学2年で東京に越した。ここで訛りのある話し方のためイジメにあった。
学校でも友達ができず、家でも居場所がない。
孤独の中で生きる意味までも見失い、生みの母と電話で話すことだけが唯一の楽しみだったという。
18歳の時にスカウトされた。それを機にそれまでの鬱憤を父親にぶつけ、家を出る。アルバイトをしていたら、ひとりのおじさんが近づいてきた。
 「私は源頼朝の生まれ変わりだ。あなたは私の乳母でした。2年後にあなたに転機が訪れるでしょう」そう言って去って行ったという。
本当にきっかり2年後に転機が訪れた。たぶんCCガールズとしてデビューしたのだ。
 さて、そんな青田さんの前世は・・・・。
少女の頃から、貴族のもとに奉公に出て、のちに側室となった。イジメや嫌なことがいっぱいあったが、家族のためにそこにとどまった。
そして、自分の子以外の子どももたくさん育てたそうだ。
 たぶん先ほどのおじさんは、その中の子どもだったのかもしれない。
頼朝というのは、思い過ごしね、きっと。
京都が好きという青田さん。この頃は京都にいらしたそうだ。
 その前は、ヨーロッパ。修道院で育った孤児。石畳に石で字を書いて、ひとりで勉強している姿が見えるという。
青田さんは、フランスの石畳にとてもなつかしさを感じるという。
 青田さんの課題は、「親子関係」。共に暮らす中でお互いに勉強する関係と
遠くに離れていながら学びあう関係があるが、青田さんは、後者。
そしてね、と江原さん。
「ご兄弟の他に、もう一人生まれてこられなかった兄弟、男の子がずっと寄り添っていらっしゃいますよ。誰もいないと落ち込んでいた時も、ボクがいるじゃないって言っていましたよ。」
 「えーーっ!」
と感激される青田さん。
 「よく、ギリギリのところでハッと忘れ物に気づきませんか?」
 「ハイ、本当によくぞここで!というタイミングで思い出すんです」
 「それは、この方が教えて下さっているんですよ」
青田さんは、その子がいるであろう場所に手を合わせた。
 「人はね、寂しい寂しいと言うけれども、本当に一人だっていう人なんて
いないのよ」
と美輪さん。
 「その人の守護霊や縁のある人がいつもそばにいるものなのよ」
その通り、とうなづく江原さん。
 幸福の科学では、守護霊はすべて自分自身だという。本体1、分身5の計6人で人は構成されているのだ。一人につき、5人の仲間がいつも見守っている
ことになる。見えないけれども人は、とてもとても恵まれた存在なのだ。
自分は本体なのか、分身なのか大いに疑問がわくところである。
今度「守護霊の秘密」という本が出版されるので、そちらを読んで下さいね!

 「それからね」とニコニコの江原さん。じっと青田さんの斜め上を見る。
「踊りを踊っていらっしゃる方が見えます。お面をつけておもしろい振りで踊る男性です。青田さんの表現力はこの方の影響ですね」
カッポレという、滑稽な踊りを踊る方だそう。
「エロおもしろいお姉さん」は、ここに起源があったのだ。

 今は、職場の人たちがあたたかい家族だという青田さん。
 「あなたは幸せよ」
と、美輪さんがしみじみとおっしゃる。
 「一生、寂しーいままで終わる人もいるのよ。あなたは華やかな世界に出会えて、家族みたいな人たちと仕事ができているじゃないの」
 「はい」
と、そのあたたかい言葉をかみしめる青田さん。
3,4年後にはまた、新たな転機が訪れるそうだ。

 番組の中で、不思議な体験として幽体離脱をしたことがあるそうだ。
それは、こっくりさんをした夜のこと。
 「絶対に、こっくりさんなんてやっちゃだめよ、絶対に!高級な霊が来る訳がないのよ」
 「こっくりというのは、動物のこと。それから浮遊霊にとりつかれることがあります。青田さんは連れて行かれるところだったんですよ」
なので、こっくりさんその他、安易な降霊を面白半分にしないように!
絶対に子どもたちにさせないようにしなくちゃ!!

これからも、青田さんを見守って行きたいと思う! 
 

テーマ : TV
ジャンル : テレビ・ラジオ

涙をふいて!
 今朝のテレビで、夜に本田美奈子さんの番組があると宣伝していた。
あっ!と思ったが、時すでに遅し。
そらは見てしまっていた・・・・。
 去年、本田美奈子さんの知らせよりも少し前、そらのクラスメートが突然亡くなった。
運動会でみんなでソーラン節を力いっぱい踊り、そして横浜のみなとみらいと
中華街への遠足を楽しみ・・・10月を目の前にして。
クモ膜下出血だった・・・・。
そらも、同級生たちもそして先生もどれだけ泣いたかわからない。
49日を迎えるまで、その子の机にはソーラン節の衣装を着て笑っている写真と、花がいつもいつも飾られていた。
そして、毎朝出欠を取る時、先生がその子の名前を呼ぶとみんなで「はい、元気です!」と答えていたそうだ。
 ほどなくして本田美奈子さんの知らせを聞いた。
私は、本田さんはそらの同級生よりも幸せだと思った。
大人になって、大好きな歌をたくさんたくさん歌えて。
 でもどんな死が、いちばん幸せかなんて言えないよね・・・。
その日まで何の不安もなく、明日があると思っていたその子の方が幸せだったのかも知れない。死の恐怖におびえることがなかったのだから。
 そらは、気がつくと涙を流していた。
後から後から、大粒のしずくがこぼれて落ちた・・・。
すると、そらがすわっているソファーのとなりのマッサージチェアにうずくまっていた子ネコのるちあが、そらを不思議そうにながめていた・・・と思うと
そらのそばにすっと寄って行った。
そして、そらの流す涙をそっとなめたのだ。
るちあにしてみれば流れる涙に興味をそそられ、なめてみたにすぎない。
けれど、それは「泣かないで」とそらをなぐさめてくれたように私には思えた。
 「あのねそら。あの子はとってもいい子だったから、絶対に天国にいるよ。
天国は、ここよりもいい所なんだよ。お腹がすくこともないし勉強もできるし
周りの人は素晴らしい人ばかりだから。ちっとも寂しがってないよ。寂しいのはこの世の人たちだけだよ。あの子は幸せに暮らしているから。もう泣かないでいいんだよ。あの子からはこちらの世界は見えていて、お母さんとも夢で会っているんだって。」
そらは、うんうんとうなづいて、るちあを抱きしめた。
 長い長い時間からすれば、人の一生は10年も80年も大して変わらない。
大切なのは、その質なのだという。
天国へ持って帰れるのは、「正しく生きて努力したか。何を心に刻んだか」
ということ・・・と、江原さんの本に書いてあった。
誰にも死は、等しく訪れる。
今から、誰にも寄りかからずに一人で立てる練習をしておくといいらしい。
そうしないと、見苦しく家族にすがりついて家族を病気にしたり幽霊騒動になったり、あわれな地縛霊になってしまうぞよ。

 実は私は、本田美奈子さんと同い年である。
自分の夢を叶えて大きくはばたき、病床にあっても、常に周りの人のために声を録音したテープを贈ってはげましたりされていたという。
彼女もまた、今世を精一杯生ききった素晴らしい天使だと思う。

涙をふいて。
いつまでも泣いてないで。
あの子はもう幸せに暮らしているからね。
あの子に負けないように、幸せに生きて行こうね。
いつか天国で出会った時、くもりのない心で
「また会えたね!信じていたよ」って
喜べるように・・・。


テーマ : いま想うこと
ジャンル : 日記

フナ子と私 ロンポンピアのピアノ編
  ☆∮。・。きっといつか・・★。・。☆・∮。・★・。

 「じゃ、もう行くわ」
すべてをその笑顔に包み込んで、ロンポンピアはそう告げる。
 「えっ!? こんな夜中に?」
いつもクールなソフィールも驚いて振り向く。
それは、みんなみんな同じ気持ちだった。
 「ええ。私が先に行ってピアノを待っていなきゃならないの」
また、智子の目に涙があふれ出す・・・。
 「・・・もう、会えない・・のね」
 「たぶん・・・」
 「日本へは来れないの?」
 「来る前にもう・・壊れてるかもしれないわ」
 「そんな、そんな寂しいこと言わないで。ね、ずっと生きてるでしょう?」
 「ええ」
 「永遠に?」
 「ええ」
 「あたしがおばあちゃんになっても?」
 「もちろん、生きてるわ・・・あなたの想い出の中に」


♪  今私の心こめて 涙と愛といろんなもの いっぱいつめて
   今あなたへ心こめて 別れと想い出のすべてをあげるから

   別れて新しい道を歩き出すの
   一人ずつそれぞれの道を進んで行く

   手も届かないほど遠くへ歩いてく

   でも またいつかきっといつか この時へもどって
   想い出を語りましょう
   またいつかきっといつか あなたとみんなと
   想い出を語りましょう

  「さようなら、智子ちゃん」
  「さようなら、ロンポンピア・・・」
  「さようなら、みんな・・みんな元気で!」
  「さようならロンポンピア、さようならーーー!!」

  またいつかきっといつかこの時へもどって
  想い出を語りましょう
  またいつかきっといつかあなたとみんなと
  想い出を語りましょう

 

 いささか、強引な展開だけど、物語はこれで終わる。
前年の「コスモスの丘」よりは、周りの評判もすごくすごくよかった。
それに気をよくした私たちは、翌年の1月に「きせかえ学園」で慰問という
形でまた公演することにした。
冬休みに、ネダカさんの家に集まり、近くの神社で練習した。
キャストの3年生は、フナ子と私を除いて引退した。
もう、受験シーズン真っ只中。本当はそれどころではない。
それなりの大学をめざす人たちにとっては・・・。
しかーーーし、フナ子と私は短大の推薦という極めて安易な(?)道を選んだ
ため、ものすごーーーーく余裕があったのだった。y( ̄ー ̄)y
 2度目の公演が決まった時、何と主役のリヨ子がイヤだ!と言い出した。
後に聞いた話だと、彼氏に気を使ったのだという。今ならその気持ちはよくわかるけど、その頃は「何言ってんの!」という感じだったろうなーー。
でも何とかフナ子がものすごく強引に?引き戻した。
智子役は、絶対にリヨ子でないとならなかったのだ。
その強引さに、私はあきれながらも頼もしさを感じていた。
 さて、ソフィール役はネダカさんにバトンタッチ、涙と恋の精もチェンジ!
半分くらい入れ替わったけれど、声はオリジナルのテープで。
「きせかえ学園」は、子どもたちのための学園なので、途中で「パーマン」の歌を歌った。そして最後にみんなで小さな園庭に出て、ダンスをした。
 その日は、共通一次の日で、受けない生徒も学校に来て自習をしなければならなかったのだが、それをムシした。(/∇≦\)
まあ、その日学校に来なかった生徒は私たちだけではなかったらしく、次の日
担任のトサ先生に、めちゃんこ怒られた。
そしてその次の日、学校で自習をするハメになった。
(T▽T)アハハ!
それもこれも、なつかしい、いい思い出である。

 フナ子と私は、その後、今は無くなった短大に進み、そこのミュージカル同好会に入部した。
フナ子は新人公演と文化祭のための公演、2つのミュージカルを作った。
そして、ひょんな・・・本当にひょんなことから、劇団を結成する。
私とリヨ子は3つのミュージカルに出演したが、私は結婚して関東へ。
リヨ子もフナ子との行き違い、その他で劇団を離れた。
フナ子は、その後10年ほど上演し続けた。
その人をまとめる力、惹きつける力、作品を作る情熱、上演する力。
いやあ、すごい人だなーと思う。
今はやる気がないようだけど、できるならもっと続けてほしいと思うのは
無責任なことかなあ・・・。
そしてできるなら、もう一度私も一緒にやってみたいなあ・・と思っている。

・・・・・・・・・・・・・一応、バイバイね! d(^-^)
   

テーマ : エッセイ
ジャンル : 小説・文学

どう説明すればいいの!?山本さん!
 極楽とんぼの山本くんの事件・・・。
うちのちびうさぎたちは、「めちゃいけ」の「山奥ブタの乱」が好きだった。
殿様に扮した山本くんが笑いを誘い、回廊の両脇にズラリと並んだキャスト
の一人を指名する。
指名されたキャストは、いきなり子どもにビンタされたり、ものすごく臭いニオイをかがされたりする・・。
 それから、「ポケモン」の前にある番組も好きだった。
なので今回の山本くんの不祥事をニュースで見て草色くんが
 「ねえ、山本くんは何をしたの?」
と私に聞いた時、答えに困った。
 「悪い事をしたの」
 「どんな悪いこと?」
 ・・・( ̄  ̄;) うーん o(´^`)o ウー
 「あのねぇー、大人になったらね、高校生くらいの子とお付き合いしちゃ
 いけないの」
 「ふーーーん・・・」
わかったようなわからないような・・・わからないよねーー(笑)。

  こらーーっ! 山本!!

 子どもに説明できないことをするんじゃないよっ!! 欽ちゃんにも、あんなに迷惑かけてさー。 ちゃんと反省するんだよ!
 o( ̄ ^  ̄ o) (=`(∞)´=)

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

予防接種に行きました!
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 う~ん、このヘンなの、つかまえてやるぅーーっ!!
私のスリッパからのぞく景色が不思議らしい、るちあでした。

 今日は初めて動物病院なるものに、足を踏み入れてみた。
るちあの、予防接種なのだーー!
とっても若い男の先生が、るちあの体をていねいに調べてくれた。
るちあは、先生の白衣のニオイが気になるらしく、くんくんくんくんずーーっと鼻をあちこちくっつけていた(笑)。
3種混合の一回目と、ノミダニ駆除のお薬をつけてもらった。
 そして、るちあの名前で診察券が発行された。
今日はゆっくりさせてあげてくださいと言われたので、特にモモに、あまり
かまわないように厳重に申し渡す。
るちあは、いつもよりぐっすり眠っていた。
シートからずり落ちそうになったままで・・・。
次回は8月の末。
今日は1キロだったけど、何キロになってるかなーー?

 るちあという名前は、そらがつけた。
図書館から借りてきた、「新シェーラひめのぼうけんー天のオルゴール」
に出てくる女の子の名前。
その本の中では、ルチアは古い言葉で「光」という意味なのだ。
作者、村山早紀さんの動物や人や物事に対する、優しくてせつなくてちょっぴりピリッとした思いが大好きで、繰り返し借りて読んでいる。
そらも好きになってくれて、とても嬉しいのだーー。
このお話も、泣けるお話だったーー!
私もこんな優しい優しいお話を書けるようになりたいなーー。

 るちあは、またまた眠ってしまった。
予防接種と、慣れない所に連れて行かれて疲れちゃったのねーー。
明日は元気いっぱいになって、たくさん遊ぼうね!

テーマ : こんなことありました
ジャンル : 日記

るちあでーーーす!
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 お待たせしま
した~!!


 るちあです。
この3秒後に眠ってしまったので、ヘンな顔です。(´0`)ふぁ~
5月生まれでまだ2ヶ月です。
うちに来て、4日になります。
もう、すっかり慣れてくれました。
モモにしつこく追いまわされても、すごいスピードでスルリと抜けます。
誰にも手の届かない、安住の場所を見つけて、長い間出てきません(笑)。
もう、用のなくなったモモのチャイルドシートがベッドです。
すごい勢いで暴れまくった後、少し寝て、また暴れて・・・。
そんな一日です。
今日は、自分のしっぽを追いかけてぐるぐる回っていました。ヽ(@◇@)ノ
元気いっぱいでーーーす!!

 でもねでもね、生まれたお家のネズミ捕りに飛び込んで、おひげがないのです・・・・。
やっと2ミリくらい生えてきました。
早く生えてほしいなあ・・・・。
そしたら、もっともっと上手にお水を飲めるようになるのになあ。
どうしても、お鼻を突っ込んでしまうんだ・・。
くしゃん!ってなるんだよ・・・o((>ω<o))((o>ω<))o

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

録画失敗 ゜゜・(≧◯≦)・゜゜
  先週にあった、ポケモンの映画「ルカリオ」を草色くんが観たいというので、ビデオをビデオデッキに入れた。
いつもはパソコンで録画するのだが、何だかその時期は調子が悪くて、その日
も途中でチェックしてみたら、案の定フリーズしていたのだった・・・。
それであわててあまり観ていないビデオにガムテープを貼り付けてデッキに
入れたのであった。
 ビデオを再生しているはずなのに、なぜかジダン選手の頭突き問題が流れている。あれ?と止めてみると、ビデオもちゃんと止まる。
 ( ̄△ ̄;)エッ・・?
と、いうことは・・・・・?
ちゃんと録画はできているようですが・・・・?
こ、これは・・・まさか・・・。
 ( ̄Д ̄;) ガーン
録画失敗ですかーーっ!?
 「ち、ちゃんとろ、録画されてない・・・みたい」
と草色くんに言うと、
 「えーーーーっ! Σ( ̄□ ̄ || 〒 ||」
かなりショックを受け、カーテンにくるまってしくしく泣き出した。
 「パパにレンタルビデオを借りてきてもらうからさ。ごめんね」
いくら言っても、なしのつぶて。
しばらくカーテンの中から出てこなかった。
 ごめんよーー。
ひさーーーーーしぶりにビデオデッキを使ってみたら、チャンネルを合わせる
のを忘れていたんだよねー。
 いやいや、大失敗であった。  (;´д`)トホホ・・・
 

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

オーラの泉
 遅ればせながら、7/19日のオーラの泉は、山本耕史さん。
35歳という年齢がとても気になるという。
さて、その本当の意味とは・・・・。

 山本さんを真の意味で役者という仕事を素晴らしいと思わせてくれたのは
「RENT」というミュージカル。
「ラ・ボエーム」という戯曲をニューヨークを舞台にした物語にしたものだそうだ。
その「RENT」の演出家、「土方歳三さん」「モーツァルト」山本さんが感銘を受けた人は、みんな35歳で亡くなっているのだそうだ。
 「こぉーーれーーは、きっと何かありますよーー!」
と、嬉しそうな国分さん。
 その、訳とは・・・・?
 まず、山本さんの前世から。
江原さんと美輪さんが時々される、コソコソ話・・・・。
山本さんはわりと短いサイクルで生まれ変わっていらっしゃるらしい。
まあ、普通の人はだいたい400年。
なのでほとんどの人の守護霊は、江戸時代の方なのだー。
 一番はじめに見えてくるのは・・フランスの貴族に仕えていたお小姓。
きれいな顔立ちの少年が選ばれ、主人のあらゆる身の回りの世話をする。
きれいで豪華な劇場で、よく演劇などを観ていて、心を強く引かれていたが
自らが演じることは決して許されなかった。
 次は、日本の花形の役者さん。
実はこの2つの前世の方は、35歳で自ら命を断っているのだ・・・。
どちらも、「若さ」「美しさ」がすべての世界。
年と共に衰えて行く自分の姿、周りの反応、立場・・すべてに失望したのだ。
今世は、35歳を超えて生きていくことが課題なのだという。
 「あのね、カッコいいのと美しいのとは、違うのよ」
と美輪さん。
苦難の中にこそ、美は際立つ。現代女形として終戦の頃からそのスタイルを貫き通してこられた美輪さんの言葉は重い。
 「後ろにイギリスのシェイクスピアをやってらした役者さんもいらっしゃい ます」と、江原さん。
もう、根っからの役者さんなのだ。
演出家とぶつかることも多いという山本さんにお二人は言う。
 「ご自分でカンパニーを作りなさい」と・・・。
 「一緒に手を携えて、信頼し合える仲間と共に生きて行くのよ」
芝居に本腰を入れて、50,60,70,80まで続けて行きなさいと。
美しく年を取り、年を取ることを楽しんで、表現して行きなさいと・・。
 「どこかで35まで生きられないのではないかと思っていました」
 「シェイクスピアの役者さんが、あなたに一生懸命、メッセージを送って
 下さっていたんですよ」
と、優しい笑顔の江原さんであった。
 
 山本さんのオーラは、赤と金。そして紫の玉が頭上にあるという。
芸能、スポーツ関係の人に多いという、天狗系の自然霊がついている。
天狗系は、わが道を突き抜ける人。
自分に対する目標の設定が高すぎて、常に欲求不満なのだ。
外国にはあまり行きたくないという、山本さん。
恥をかいたり、知らない世界に飛び込むのが嫌なのだ。
 「プライドが高いのよーー」
と美輪さん。
 35歳という壁をぶち破って、息の長い、立派な役者さんになってほしいものである。
その日の後にあった番組に山本さんが出演されていた。
ギターを片手に歌う番組だったが、
 「歌の方は、趣味としてやって行くことにしました」
と言われていた。
がんばってください!!  

テーマ : TV
ジャンル : テレビ・ラジオ

夏祭り
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  昨日は、幼稚園の夏祭り!
あいにくの雨で昨日に延期になり、天気予報では夕方から雨になるということで、園のホールで開催された。
ちょっぴり不安な浴衣の着付けも何とかクリア! (´▽`) ホッ
でもモモは、その姿ででんぐり返りをしたり(゜Ω゜;)自転車にまたがったり
して、ひやひやさせられた! o(*≧д≦)o″))
年長からの入園だったため、夏祭りを経験していない草色くんを連れて幼稚園へレッツゴー!!
(そらは、子猫のるちあとお留守番)
 園に着くと、ドナルドダックのお面をつけて写真撮影。
それから、「こんばんはーー!」と園長先生にあいさつ。
みんなで「とんでったバナナ」を熱唱。
先生から、おみこしをかつぐクラス以外のクラスの子たちは、先に縁日を回るようにとのこと。
モモのクラスはいちばん最後なので、縁日になった年長さんの各クラスへ。
ヨーヨーつりをしたり、くじを引いたり、お面をもらったり、年長さん手作り
のおもちゃをもらったり。
それぞれのおもちゃをお友達と見せ合って、おみこしの順番を待つ。
 おみこしは、ドナルドのお面をかぶっているだけあって、今年はディズニーキャラクターのものだった。
男の子、女の子に分かれて、ホールの中をおみこしをかついで回った。
外でできたらよかったのにね。
先生の笛に合わせて、「わっしょい、わっしょい!」と声をあげて楽しそうだった。
 みんながホールに集まり、「ドナルド音頭」を踊った後、親子でダンス。
「バナナのパパはパパバナナ バナナのママはママバナナ・・・・」
のところでいろんなフリをする。
モモは、「キライ」と言いながらも、けっこうダンスが好きなのだ。
他の子よりも笑顔でノリノリだった。(≧m≦)!
それが終わると、園庭で花火。
輪になって、ひとりひとり花火をする。そこでモモがトイレに行きたそうにしているので、無理やりトイレに連れて行く。
行かない!とダダをこねるので、担任の先生に説得されてようやくだった。
 さて、遅れて花火に火をつけてもらってようやく機嫌が直る(笑)
最後に、いよいよしかけ花火!
園長先生お手製なのだ。
3段くらいの台の上に、ぶら下がっていたり載せたり、倒されていたりしているものに、つぎつぎに火がつけられる。
ぶら下がっているものは、しゅるしゅる回転!子どもたち、少し歓声。
倒されているものから勢いよくゴォーーッ! 子どもたち、かなりの歓声。
のせてある花火からは、高く火柱が立ち、子どもたちは悲鳴まじりの大歓声!
シメとして上からぶら下げてあった花火から、下に向けて火花が散る。
みんな興奮冷めやらぬ顔で、じっと見つめていた。
いつもながら、園長先生の深い愛情を感じた。お手製なのがいいよね!
 それからクラスごとに並び、ひとりひとり花火セットのお土産と、ちょうちんについているロウソクに火をつけてもらう。
これは、園長先生が子どもの頃、縁日でみんながちょうちんを下げて歩いていたという思い出から・・・だそうだ。
ちょうちんを持ったモモの写真を何枚か撮って、コトちゃんと一緒に帰途に着いた。
結局、雨は降るのを待っていてくれて濡れずに帰ることができた。
モモの記憶に残っているのは・・・花火だそうだ。
まあ、そんなものかな?

  上の写真は、そらと草色くんの夏祭りのもの。モモのは、いつかまた。 

テーマ : 日記
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るちあに決定!
 えー、子猫の名前だが、それ以上誰も真剣に考えようとしないので、
「るちあ」に決定した模様である。
草色くんが言うと、「るちゃー」になる。
呼び方にも、個性があるのね。 (o ̄ー ̄o) ムフフ

 夕べ、私が子供部屋を覗きに行くと、ニャーー!と寄って来た。
大きくゴロゴロのどを鳴らしながら、甘えてたまをとる。
そのうちに眠ってしまったので、カゴの中に入れた。
 次に見に行くと、草色くんのベッドの中にいて、寝ている草色くんの腕に
飛び掛ってネコパンチしていた!
草色くんが寝返りを打つとひらりとかわし、再び飛び掛る。
 また見に行ったら、草色くんは端に小さくなっていて、るちあは離れたところで丸くなっていた。
 そして朝、5時ごろ声がするので見に行くと、るちあは2段ベッドの上の
そらと一緒にいて、遊んでいた。
慣れてくれたようで、ホッとした。
みんな、寝不足だけどね。
 困ったちゃんなのは、モモである。
ひっきりなしに触り、抱き上げようとして、まるでふれあい動物園のモルモット状態である。
これでは、ストレスがたまるなーと思ったので、寝てる時、ごはんを食べる時
トイレする時は、絶対にさわるな!というおふれを出す。
それでやたらと触ることはなくなったのだが、今度はモモの機嫌が悪くなって
大変である。c(>ω<)ゞ
やれやれ、でもまだそれ以下の歳の方がもっと大変だろう。
一応、説明すればわかってくれるからね。
 もう一人の困ったちゃんは・・・・パパである。
るちあのごはんは、絶対ねこまんまにしろ!とうるさい。
えー?今どきねこまんまかよ!と思って、一応るちあの親元、下川さんにメール
したら、人間の食べ物はネコの寿命を縮めるし、人間の食べ物をねだったり
台所をあさったりするようになるので、絶対にやめるように!
ということだった。昔とでは、ネコの飼い方が全然違うのだ。
後、ベッドの中に入れるな!とパパは言う。
夜は別の部屋に閉じ込めておくのだそうだが、きっと鳴くよねー。
近所迷惑だし、まだ赤ちゃんなんだし、きっと一緒に寝るのは小さいうちだけ
なのだ。
全く、こちらは一筋縄ではいかない困ったちゃんである。

るちあの写真、もう少し待って下さいね!
今日がんばって撮ります!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

子ネコちゃん、いらっしゃーーい!
  ついに、待望のアメショーの子ネコちゃんが、家に来てくれました!
シルバータビーの父ときれいな黒猫の母から生まれた、シルバータビー
そのものの子ネコちゃんです。
 2時にまた、ダイソーの前で待ち合わせて、5匹のうち4匹を連れてきて
くれました。一匹は、見つからなかったそうです(笑)。
女の子を!というのだけは決めていましたが、まあ、みんなそっくり!
本当は2ひきくらい迎えたかったけれど、ワクチン代のことを考えると、
どうしてもひとりだけになりました・・・。
しばらく寂しい思いをさせちゃうけど、よろしくね!

 子ネコちゃんは不安そうに、ニオイをかぎながらウロウロあちこち探検を
始め、ひっつく子ども達にびびりつつ歩きまわっています。
そのうちに、昨日買った白いニンジン?がぶら下がったおもちゃをふりふりすると、興味しんしん。
遠巻きにそーーーっと見つめて・・・少しずつ近づいて、また離れて・・・
しばらくして、やっとネコパンチ!してくれました。
そこらにあるボールを追いかけてみたり。
本当は、そーっとしておいてあげたいのだけど、ちびうさぎたちが触ったり
持ち上げてみたり、大きな足音を立てたり・・・。
いくら言っても聞きやしない。ε=( ̄。 ̄;)
トイレをちゃんとできるか、それだけが今のところ心配。
ごはんも今、食べたみたい。あ!トイレもちゃんとできたみたい!
おりこうさんだよーー!
何とか慣れてくれるといいなーーー。
うるさい我が家だけど、末永くよろしくね!
 名前は、まだ考え中。
「るちあ」になりそう・・・・かな?

テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

一足お先の、クワガタくん。
  昨日の夕方、近くの新しく出来た住宅街のそばにクヌギの木があったので
パパと草色くんがそこへ、昆虫ゼリーをぬりぬりしていた。
蚊にどっさり刺されながらも、草色くんはとても嬉しそう。
 「夜中に来るのを見に行こうよ!」
と、とってもワクワク!
夜中に行ったりしたら、おまわりさんにつかまるよ!と言って、やめさせる。
まだ出来たばかりの住宅街だけど、奥に一軒だけ住んでいるお宅があったのだ

 そして今朝。
草色くんが6時半くらいにバタバタ廊下を走ってくる。
 「パパ、見に行こうよ!」
パパも、よっこらしょ!と起きる。
 「しょーーがないなあ!」
と言いながらも、楽しそうに家を出て行った。
・・・・・・・こんな人家近くの木に、いるのかしらん・・・・。

 ほどなくして帰ってきた草色くん。
虫カゴの中には、
 何と、立派なノコギリクワガタくん!
ぬりぬりしたゼリーのところではなくて、草色くんがその辺りをウロウロして
いたら、突然、
 空から降ってきた
のだそうだ。
・・・・たぶん、どこかから逃げ出したかなんかしたのだろう。
はじめはひっくり返って死んだフリをしていたけれど、パパが土と枝を入れて
昆虫ゼリーを置いたら、しばらくして元気に動き出した。
草色くんはとっても嬉しそう。
一足先に、我が家にクワガタくんがやって来た。
クワガタくんにとっては災難だろうけど、しばらく家にいてね!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

ネコ飼います!
 今日は、教会と日曜学校へ。ごく普通の日曜日。  
その後お昼ごはんと、夜のカレーの材料を買いにスーパーへ行く。
そらが、家庭科でチャコペンシルを使うというので、ダイソーに入る。
会計を済ませて下に行こうとしていると、ネコの写真が目に入った。
そらがじーーーっと見ている。
それは、アメショーの子猫の里親募集のチラシだった。
電話番号の書いたポストイットが4枚ほどついていた。
 「かわいい!子猫ほしい!!」
と目を輝かせるそら。
 「パパに聞いてみてからね」
と言うと、あわてて下に駆け下りて行った。
買い物をすませて、さっきのチラシをパパに見せると
 「電話してみたら?」
と、パパ。
えっ? エッ? (;゜⊿゜)ノ マジ?
想定外の言葉だった。気が変わらないうちに、電話してみる。
そしたら、まだすべての子猫が手元にいるという。
そしてそして、ここまで連れてきてくれるという!
わくわくしながら、イスにすわって待っていると・・・。
いきなり私のケイタイが鳴る。
 「すみませーーん、あさって以降にして頂けませんか?」
と言われた・・・。
(T▽T)アハハ!・・・・・この舞い上がった気持ちはどうしたらいいのーー?
仕方がないので、火曜日にまた会う約束をする。
後に写真をケイタイに送ってもらった。
とーーってもかわいい!
想像以上!
こりゃーーー、手離したくないよーーきっと。
一応、グッズをそろえていろいろ情報をインターネットで調べる。
本当に、ネコちゃんを手離せるのか不安は残るけれど、
あさって、アメショーの子ネコを迎えることになりました!!

テーマ : 日記
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浴衣を買いに
 来週、モモの幼稚園で、夏祭りがある。
その日に浴衣を着るので、そらが着た浴衣を出してモモに着せてみた。
そしたら・・・・
 ( ̄△ ̄;) (゜ロ゜) (゜○゜)! (=´Д`=)ゞ
 ちっちゃいよーーー!
ありゃりゃー・・・!!
早めに着せてみてよかったー!
私のことだから、当日になってドヒャーー!!とあわてふためくところだった。
あぶないあぶない。
思えば、そらは2月生まれで、かなりおチビさんだった。
モモは5月うまれで大きい方。
あはは・・・・。
こんなに、こんなにサイズが違うものなのねぇぇぇぇーーー!(;´д`)
おはしょりを下ろすとちょうどいいのだけど、おはしょりのない浴衣がある
のかーー?
と母にTELLしてみたら、みっともないから買ってやるようにと言われた。
お祝いとしてお金を送ってくれるそうで・・・。
そんならと、おはしょりなしの浴衣でじゅうぶんと言い放つパパもしぶしぶ
納得してくれた。
 ありがとう! お母様!! (●⌒∇⌒●)
 そして午後から、いそいそと出かけた。
モモは、ピンクの浴衣がいい!とピンク以外のものは却下!
ちと色が薄い気がするが、お気に召したピンクの浴衣を買った。
あー、よかったよかった!
そらは、ポニーテールにしたのだけど、モモは髪が細くて量が少ないので
ポニーテールは無理みたい。
なのでやはり、2つに結ぶね。
それに合うような、ひらひらした大きな飾りを付けたいのだけど・・。
パッとどこかに買いに行こうかな。
無駄なものを買うなと言われそうだからさ。
そこんとこ、わからないのよねー。(○`ε´○)プンプン!!

テーマ : 日記
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夕立ち
  今日も暑かっぱーーー! 
もう、スーパーから出たとたんに、もわぁ~んとした熱気に包まれ、
気分が悪くなりそうだったーー。
家に帰ったとたんに幼稚園のお迎えの時間。
炎天下の中を自転車を走らせる・・・・。
 昨日から、同じマンションの、以前救急車で運ばれた子が登園していた。
何でも、幼稚園内のいろんな菌が体に入ってしまったのだという。
プール熱とかおたふくとか流行っているからね・・・。
 そしてそして、腕の骨を折ってしまったコウちゃんが今日退院だという!
よかったよかった!
3週間と言われていたけれど、10日での退院だった。
お見舞いに行きたかったけれど、小児病棟には子どもは入れないのだ。
土日は連続で遠出していたし・・・。
ママと離れて入院しているのは、とてもとてもつらかっただろうな。
ママも、家と病院の往復はつらかっただろう。
がんばり屋さんだからね。
これからも、しばらく大変かなあ。通院もあるし。
ても、とりあえず退院できて、本当によかった。
 
 2時くらいに突然空が真っ暗になり、あれよあれよという間に雨が降った。
雷もゴロゴロ
それから、少し涼しくなった。
あーー、生き返ったようだよーー。

    2006-07-14-1426-15.jpg


はじめまして、草色くんとモモです。

「もうかってましゅか?」

 「ぼちぼちでんなーーー」

 なんちゃってーー。o(*^▽^*)oエヘヘ!

テーマ : 日記
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オーラの泉
  夕べのオーラの泉は、細川たかしさん。
産声が、もう正に歌っていたという。
 ♪ぅ私バカよね~おバカさんよねぇーー
というデビュー曲「心のこり」は、子ども心に強烈に印象に残っている。
北海道の真狩村の出身。「まーーっかり村です!」と欽ちゃんの番組で言っていた。
16歳の頃から、クラブで歌っていたという。東京からスカウトの話があった時、お子さんが生まれたばかりだったそうだ。
 「こんなチャンスは2度とないから、がんばってきて!」
と奥さんの後押しがあり、売れなかったら1年で帰るという覚悟で上京されたのだそうだ。
「心のこり」の後、荻本欽一さんとの出会いがある。
一度番組中に、前を横切っていいよと言われ、「何だありゃぁ?」という
オチをつけてくれ、何度目かに、新曲を発表させて下さることになる。
「北酒場」は、欽一さんが何曲かの候補の中から選んで下さったのだそうだ。
本番の時に、歌詞のカンペが見えなくて「すみません覚えていません」と正直に言ったら、客席がドッとウケたという。
それから、一節ずつ小出しに毎週歌わせて下さった。
演歌界を明るく改革したという細川さん。
 「あ~ああああ、しょっぱい!」
という、塩入りの歯磨き粉のCMがなつかしいなあ・・。

 こどもの頃の生活は、とても貧しかったという。
けれども、苦労を苦労と思わない、明るくて強いお母様だったそうだ。
朝起きると、80センチも積もった屋根の雪下ろし。農家の仕事、家事に子育て
と、お母様は本当によく働いていらっしゃったという。
けれども、心の中は大変だという思いは全くなかったのよ、と美輪さん。
「愛することだけ、何もないの。愛を与えることが喜びだったのよ。
子どもに、とても感謝してね。生まれてきてくれてありがとうっていう思いだけよ。こんな人、いないわよ。」
そうそう、と江原さん
「さっきから笑いながらね、雪おろしが大変だったって言っておられます。そして、一番自慢できることは、家族でテレビに出たことと言われてますよ。
私、そこでピースしちゃったのよーーって」
「明るい人でした。とにかく」
となつかしそうに言われる細川さん。

 細川さんの前世は、東北の民謡歌手。目が不自由で桧舞台(ひのきぶたい)に立てずに終わってしまったという。
なので今世は、絶対に歌手になる!と勢いこんで生まれてこられたのだ。
美輪さんが、「あのね、歌手になると強い思いで生まれてきた方は、ノドが
絶対につぶれないのよ。50代になると普通はキーが下がったりするものだけどこの方は全く衰えないのよね。」
 「あー、全くつぶれたことはないですね。むしろキーも上がりましたもん」
と、明るく答える細川さん。
正に、歌うために生まれてこられたのだ。
 「そして、尺八を吹いていらっしゃる方もおられますね」
と江原さんが言うと、
 「あー、それ、じいさんです」
お祖父様は、ご自分の吹く尺八で孫が歌うのをとても楽しみにしていたという。
今、東北の民謡を歌われる時、前世の方とお祖父様と一緒に歌われているという。家族の深い深いあたたかい愛情で育ち、そして生きていらっしゃる細川さん。これからは、後継者を育てて行きたいと明るさの中に闘志を燃え立たせて
おられた。
 これからますますお元気に歌ってもらいたい。
 

テーマ : テレビなんでも
ジャンル : テレビ・ラジオ

今日は何度?
2006-07-13-1406-36.jpg


 わーーーい、晴れた晴れた!
と、布団を干した。洗濯物も、カラッと乾きそう!
そう喜んだのもつかの間だった。

 うわぁーーーっ、暑そう! (;´д`)ゞ
あわててUVのファンデーションをぬりぬりして幼稚園へ。
今日も、またまたコトちゃんと遊んでいたらしい。
モモブームは健在だね。

 上の写真は、まだそらが一人の時。2歳になってないかなー。
  「寝ちゃったよ・・・・」
って、ポワンとしてます(笑)。
あー、よく行く横浜の子ども自然動物公園ですね。




2006-07-13-1426-40.jpg


 シカさんもかわい~!

一体、今日の最高気温は何度だったのでしょう!
これが続くと、しんどいかも  ´´(;´ρ`A)

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

雨、降るかな~ 
ひかり ちびうさぎひかり2


修正した記事には、写真を載せられないみたいなので・・・。

 ふふ、思い立って、2歳前のそらです。

 雨、降るかなぁーーーー。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

ちがが出た と かにに刺された
 そらがまだ2歳くらいの時、転んでひざをすりむいてしまった。
 「あーー、血が出たねーー」
と、その場はティッシュでふきとって家に帰ってから消毒した。
夜にパパが帰ってきた時、
 「あのねーー、今日ねーちがが出たんだよーー」
と、さっそく報告。
パパは一瞬、( ̄д ̄) 固まった。
 「ちがが出たんだよーー」
と、もう一度繰り返すそら。
 「血が出たってことだよ」
私が笑いをかみ殺しながら説明すると、やっと理解したパパ、
私と同じ顔になった。(* ̄m ̄)プッ

それから、その頃は横浜は横浜でも、山の中にあるアパートに住んでいた。
広い農家の大家さんの敷地の中に建っていたのだ。
山がすぐそばにあるので、やぶ蚊がすごかった。
 そらはその頃、刺されるとかわいそうなくらい腫れてしまっていた。
赤ん坊の頃は、足の裏を刺されて腫れ上がり、もうかゆいやら痛いやらで
泣き叫んだことがある。
冷凍庫に金属のおもちゃをたくさん冷やして、かわりばんこに冷やしてあげた。
 やはり2歳くらいの時、
 「あーあ、かにに刺されちゃったぁ」
と言った。
 「ちがが」のことがあるので、蚊のことだと今度はすぐにわかった。
おもしろいので、またパパに報告に行かせる。
やっぱりパパも、すぐにわかったようだった・・・
それはそれで、ちとつまらん。ヽ( )`ε´( )ノ ブーブー!!

 そしてつい先日、モモが
 「かにに刺されたよーーー」
と言った時、なぜかものすごく嬉しかった。≧(´▽`)≦
しかーーーし、キミは5歳なんだけど。
モモは、「わかる」を「らかる」と言う。
 「らかってるからぁ~!」
それがおもしろくて、訂正しないでいたら草色くんが一言、
 「モモさあ、らかるって言ったら言葉の教室に行くんじゃない?」
うーん、ごもっとも。
なので最近は、「わかる」だよ。「ら」じゃなくて「わ」だよ、と教えている
 「わかってるからぁ~!」
・・・・・それもそれで、ちと寂しいなあ。  ̄m ̄ ふふ

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

ε-(´o`;A  暑いよぉーー!
  やっとぼちぼち、日差しが見られるようになった。
でもでもーー、すごい湿気で、ねーーっとりした空気がたまらない。
洗濯物も、乾いてんだかまだなんだかわからない。
カラッとしようよ、カラッと!
いつまで続くのかなあーこんな天気。

 そらはあれから、機嫌よく学校に通っている。
相変わらず、学校ではよく気分が悪くなるらしいが・・・。
そんな時、お友達が班の仕事をサッと変わってくれたり、持ち物を持って
くれたり、親切にしてくれるらしい。
去年よりはまあ、いいクラスなのではないかなー。
 草色くんは、もう汗びっしょりで帰ってくる。
この暑さに、ランドセルが背中にはりついているのだから、仕方がない。
ゆでだこのようだよ(笑)。
 モモは、コトちゃんと、たまごっちごっこをよくしているらしい。
また、コトちゃんの中で、モモブームが復活したのだろうか。
朝もお給食も、その後の遊びの時間も、ずーーーっと一緒だという。
いつまで続くのかなあ・・・(T▽T)アハハ!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

フナ子と私 ロンポンピアのピアノ編
   ☆お別れ ・・・ :・。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・。・


 歌いながらしゃくりあげる智子をじっと見つめるロンポンピア・・。
 「ごめんね、智子ちゃん。もう、どうにもならないわ・・。向こうへ行った ら楽しいだろうな。ベトナムの子ども達は、みんな初めて私を見るのよ。
 だから私は、みんなに愛されるに違いないわ。子どもたちが休み時間になる とやってきて私を弾くの・・・そしてそれに合わせて、みんなが歌ったり、
 踊ったり・・」
始めは、楽しそうに夢見るように言っていたロンポンピアだが、最後は涙声に
なる。自分を励ますように言いながら、悲しみをこらえきれない・・・そんな
様子に、智子もまた耐え切れなくなる。
 「やめて!ロンポンピア!本当はほんとは悲しいんでしょう、寂しいんでしょ
 う、そうでしょう?」
 「・・・・・・・」
 「だって、だってロンポンピアは私の友だちじゃない!友だちと別れるのが
 嬉しいなんて、そんな人じゃないでしょ?」
涙をぐーーっとこらえて、ロンポンピアはようやく口を開いた。
 「ごめんなさい・・・涙を見せたくなかったの」
 「ロンポンピアぁ・・・」

 

このシーンの収録は、夏休みに行った。
妖精たちも、所々にセリフがあるし、紙ねんどのバッジを作る裏方さんたちも
他のキャストも、総勢10人近く音楽室にいた。
他の音が邪魔にならないように、窓を締め切って。
いや~、ホントに熱気ムンムンだった。
一番大変だったのは、やっぱりリヨ子だろう。
泣きながらセリフを言って、その場ではOKでも録音したのを聞いてみると、
鼻がじゅるじゅるする音が大きすぎてダメだったり・・。
よし!と思ったら、お腹がグーーッと鳴ってボツになり(笑)。
本当に泣いてしまってヒックヒックしてセリフが全く言えなかったり。
何度も何度もやり直した。
やっとフナ子からOKが出た時は、ホッとした。
開け放たれた窓から、気持ちのいい風が吹き込んだ。
みんな、汗びっしょりだった (⌒・⌒)ゞ

 私は、それらしくセリフを言う。
でも、リヨ子は本当に泣いていた。
そんな風に感情をワーッと出せるリヨ子が、とてもまぶしかったのを覚えて
いる。
 「泣かないでちゃんとセリフを言って!」
とフナ子はダメ出しを繰り返すのだが、たぶん、それが芝居なんだろうけど、
私はリヨ子をすごいと思いながら見ていた。

テーマ : エッセイ
ジャンル : 小説・文学

ネパール釈尊館
 そして今日は、宇都宮へ行ってきました!
いきなりプールの当選が決まったので、強行軍になってしまった。
おまけに、ワールドサッカーの準決勝が朝早くからあるし。
パパ、お疲れ様でした

 ネパール釈尊館には愛・地球博のネパール館に展示されていた、「ハラティ・マタ寺院」を復元した「ネパール寺院」が安置されている。
場所は、「幸福の科学」の建物のすぐお隣り。
中も外も、すごく細かい装飾で、圧巻!
中に入る前には、建物を右回りにぐるっと一回りするのだが、その際に
「マニ車」という、円柱をくるくる右回りに回して行く。
その数、煩悩と同じ、108つ。除夜の鐘と同じ。
右回りに回さなきゃいけないのに、草色のおバカさんは、うっかり左に回し
てヒンシュク者だった。
中に入ると、「ネパール寺院」がどーんと安置されている。
その中で、お坊さんが「砂曼荼羅」を描いていた。
本場ネパールのお坊さんなのだ!えんぴつみたいな筒を振って、色をつけた砂
ですべてを描くのだ。
テレビで観たことはあるけれど、実際に見られるなんて思ってもみなかった。
中も、すごい装飾の数々!
仏像や、装飾に興味があってもなくても、一見の価値あり!
砂曼荼羅は特別イベントだったけど、ホント、すごいです。
入場は無料というのがまた、オドロキ!
宇都宮に行かれたら、ぜひ立ち寄ってみてください!

 行きはスーイスイと2時間強で着くような勢いだったけど、やはり夕方に
なると道が混んできた。
道の駅で休んだり、ファミレスで相撲を見たりしてゆっくりあせらずに帰る。千代大海、気合入ってました!
この調子で頑張ってほしいぞ!!
帰り着いたのは、7時半くらいだったかな・・。
 
ものすごーーく大変な休日だった・・・。
この一週間、何とか乗り切らなくちゃ。

やっぱり、ちびうさぎたちの記憶に残っているのは、プールなのであった。
まあ、いいかぁ!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

国営昭和記念公園
 夕べ、ヘンなメールがあることをパパに告げると、
何とそれは、昭和記念公園の中にあるレインボープールのプレオープンの
当選メールであった! ( ̄△ ̄;)エッ ヘ( ̄▽ ̄*)ノ
来週からオープンになるプールに、招待されたのだっ! 
急いで水着や着替えを準備する。浮き輪やビートバンやらも。
 そして9時前に出発する!
何とか駐車場を確保して、公園へ。
ここはプールは公園の一部で、広ーーい広ーーい敷地なのだ。
子どもの森があるというので、1キロくらい歩いて向かう。
どうせなら、公園の遊具の全てを制覇したいというパパ。
まずは、大きなネットがいーーーっぱい張ってあるところ。
さっそくちびうさぎたちは、くつをぬいでよじ登る。
トランポリンのようにはねる。ネットをつかんで移動する。
いろいろやってみながら一回りして、次の場所へ。
次は、ふわふわ島。白いゴムのような丘がいくつもあって、すべてがトランポリンのようになっている。
一番奥では、若いお兄さんたちがものすごく高く飛び、ついでに宙返りをしていた。4回連続とか、すごーーーく簡単にやってのけていた。
私もできるかしらー・・・なんて思えるほどに。
そこからまた、プールまで歩いて戻り、いよいよプールへ!
 スライダーが4箇所くらいあり、私とモモ、パパと草色くんが挑戦する。
そらはいやだと言って、流れるプールでひとりで遊んでいた。
モモと私はいちばん短くてゆるやかなもの。
でも一番最後はいきなり水中にドボン!と落ちるので、水にもぐると泣くだろうと予想されるモモを最後にわきの下を持って持ち上げた。
反対に私は、頭まで水の中!
まだ耳に水が入っている気がするよーー!
モモはおもしろかったらしくて、2回すべった。
そらも後でパパとすべりに行った。
とても楽しかったらしくてホッとした。
みんなで楽しく遊べてよかった。
また行きたい?
うーーーーん、次はあるかなーーー。
今日は無料だったのさーーーー。ヽ(*^^*)ノ

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

たまごっち 結婚!
 モモに買ってやったたまごっちのまめ吉が
昨日、就職して、今日お世話おばあさんがやってきて、お見合いをした。
相手はめめっち。
そしたら、チューして、いきなり画面が真っ暗になって、
と思っていたら、花火が5発くらい上がった
どうやら、結婚が成立したらしい。
そして・・・・
何と何と、ちっちゃいのがいる!
子どもがひとりできた。
(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
ホント、おもろいわーーー!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

ほどける感じ
  今朝は、そらはすんなり学校へ行ってくれた。
昨日も、さくらちゃんとユキちゃんと遊んでいた。リリーちゃんはまたお休みだったけど、この2人の存在が心強い。
でも、給食はほとんど食べられないという。 ヾ(・・ )ォィォィ
夕食もほんのちょっぴりでいいと言っていたのだが、メニューは
ビーフストロガノフ←ヨシケイ。 ちょっぴりよりはものすごく多めにお皿に
入れといたら、きれいに食べていた。
今朝も、「ラピュタみたいにパンの上に目玉焼きをのせて」というので、
食パンにちびっとつぶれた目玉焼きをのせてやったら、全部食べていた。
・・・・つまり、これもストレスの表れかな。
給食を食べなくても、死にゃーしないけどさ。
 もうすぐ夏休みだから、がんばってほしいな。
今は、テストがある日が多いだろうしね。

 モモを幼稚園に送りに行ったら、コウちゃんのママに会った。
手術は、骨そのものは完璧にくっついたということで、大成功だった!
でも、神経とかは完全に元に戻ったかどうかは何とも言えないそうだ。
リハビリとかが必要になるのかな。
左手だったことが、何よりの幸運だったと思う。
がんばれ、コウちゃん。
これからママは、夕ご飯を作ってから病院に向かうという。
ママも、がんばって!!

 そらは学校に行ったし、コウちゃんのママにも会えたし、わだかまりが
するっとほどけた感じがした。
リリーちゃんも登校したということだし。
ホッとしたよーーー。

       (´▽`) ホッ
 
プロフィール

まりあちゃも

Author:まりあちゃも
白うさぎ・・40代に突入! 元気に行きますよっ!
黒うさぎ・・ガラスの腰が悩みのタネ
そら色うさぎ・・中2 将来は作家!?
草色うさぎ ・・小5 ちょっぴり臆病な食いしん坊
モモ色うさぎ・・小2 気まぐれな元気娘です♪ 
るちあ   ・・コロコロ大好き♪のアメショーです。
レモン色うさぎ・・1歳☆ 我が家のニューフェイスです(*^^*)

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